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下駄っぱーずの紹介

|| 下駄×タップ=下駄っぷ

― 私たちは「下駄っぷ」を最高の笑顔とパッションで踊る団体です。

結成は2004年。映画「座頭市」の下駄ダンスをアレンジしたことから始まった私たち。2007年に再結成。現在30人ほどのメンバーで、主に早稲田大学内のイベントに出演し活動を行っています。

≫≫イベント出演風景の写真集を見る

|| カランコロンと下駄を鳴らし

― 色とりどりの浴衣でリズムを刻む下駄っぱーずは、よさこいでもなく普通のタップダンスともちがう、全く新しいジャンルの踊り団体なのです。
  「お手本も決まりもない」。それが早稲田大学の下駄っぱーずなのです。だからほとんどのメンバーがダンス初心者。 それでも笑顔とパッションさえあれば、性別も年齢も過去の運動経験も関係ありません。 メンバーの中には、5年生(以上?)・留学生・大学院生・社会人も(結構たくさん)いますよ。

 なにか新しいことをやってみたいって人、サークルを引退した上級生、踊りなんてやったことないけど下駄っぱーず気になるって人もぜひ一度遊びに来てみてください。

|| 練習はどうなってるの?

― 練習は学生会館をメインに早稲田周辺。基本は週3回です。各個人の都合に配慮して練習日程を調整したり、自主練習もできます。≫≫練習スケジュールを見る

興味を持った方はぜひお問い合わせより氏名・連絡先添えてご連絡ください。

|| 基本情報

サークル名称 下駄っぱーず(げたっぱーず) [英語表記:Getappers]
設立 2008年4月1日 ※詳しくは下記沿革参照
活動場所 早稲田大学/早稲田大学学生会館/周辺広場
会員数 約30名
会員構成 早稲田大学 学部生・院生/社会人OB・OG
幹事長 五十嵐春彦 (早稲田大学3年)
団体概要 踊る下駄集団「下駄っぱーず」は「下駄」でタップダンスを踊る早稲田大学のダンスサークルです。
団体沿革

■2004年初夏
 「下駄でタップダンスをしたい」。この一言をきっかけに動き出す。数々の壁を乗り越え学園祭スタッフを中心にメンバーが集まり動き出す。

■2004年9月20日
早稲田大学で開催される地域のお祭り「地球感謝祭」にて初代「下駄っぷ」登場。 この後、当時のメンバーには踊りに目覚めて踊り侍に入ったものなど様々いたが、 「下駄っぷ」それ自体はその後意識されることもなく、やがて忘れられていく。

■2007年10月21日
早稲田大学創立125周年を迎える。創立記念日2日間で盛大なイベントが催される。学生を中心とした高田馬場から早稲田(大隈講堂前)までの1000人パレードが実現。その後、大隈講堂前でエンディングイベントが開催される。

■2007年11月
初期メンバーが卒業を控え「早稲田祭2007」に向け再始動。新メンバーも迎えて、大隈講堂前ステージで復活。 このとき、早稲田祭2007を経験したメンバーがサークル化を決意する。

■2008年4月1日
サークルとして正式発足、活動開始。同時に大学届出団体となる。

■2008年12月15日
二代目幹事長誕生。サークル2期メンバー本格始動

■2009年12月
三代目幹事長誕生。サークル3期メンバー本格始動