幹事長挨拶

下駄っぱーずの夢

こんにちは!そして初めまして ! 下駄っぱーず2009年度代表を務めさせていただいております、中北美樹と申します♪

私が下駄っぱーずと出会ったのは2008年の5月。中・高6年間ソフトテニスしかやってこなかった私ですが・・・下駄っぱーずでの活動を通じて、踊ることの楽しさ、リズムにのせる楽しさ、人と繋がることの大切さ、「笑顔は人に伝染するものだ」ということを実感したとき、私はダンスを楽しむもう1人の自分に出会うことが出来ました。


そして幹事長となった今、私には1つ大きな夢があります。
それは



下駄っぱーず世界進出!!

・・・はい、生意気なこと言ってすみません。

でも下駄っぱーずという団体にはそれだけの勢いが、それだけの可能性があると私は信じています。

下駄×タップ 新ジャンル【下駄っぷ】の存在を世界中に轟かせることができたら、そしてひとりでも多くの人に笑顔を、感動を届けることができたらどんなにか素晴らしいことか。

「世の中に絶対がない以上、すべてのものに可能性が存在し、頑張る価値がある。」
そして「努力したものは報われる」  ・・・これ、私の座右の銘です。

下駄っぱーずの歴史はまだまだ始まったばかり。
ダンス経験がなくても大丈夫! 早大生じゃなくても大丈夫!

最低限必要なものは、あなたの「楽しむ気持ち♪」
そしてその気持ちはきっと周りの人に伝染していくものとなるはずです。

下駄っぱーずは笑顔とパッションさえあればどなたでも大歓迎!

みんなの気持ちが1つになるとき・・・
メンバー1人1人が刻む迫力の下駄ビート
踊りきった瞬間のあの感動・あの爽快感!!!

教育学部3年 中北美樹