サークル紹介
下駄×タップ=下駄っぷ
― 私たちは「下駄っぷ」を最高の笑顔とパッションで踊るサークルです。

色とりどりの浴衣でリズムを刻む下駄っぱーずは、よさこいでもなく普通のタップダンスともちがう、全く新しいジャンルの踊り団体なのです。
結成は2004年。映画「座頭市」の下駄ダンスをアレンジが原点。2007年に再結成。現在30人のメンバーで、早稲田大学を中心に活動を行っています。
「お手本も決まりもない」。だからほとんどのメンバーがダンス初心者。それでも笑顔とパッションさえあれば大丈夫。メンバーの中には、5年生(以上?)・留学生・大学院生・社会人も(結構たくさん)いますよ。
新しいことをやりたい人、サークルを引退した上級生、踊り未経験でも、ぜひ一度遊びに来てみてください。
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